36 POWELL AURUMITE

2015/12/09 3:51 に Yoshio Takamura が投稿
続いてパウエルのオーラマイトです。
今回はスコティッシュ・チューニングをご希望でした。
前回の頭部管とは製作時期が違うのかだいぶ違う印象でした。
まず歌口と管の接合方法が例の嵌め込みの様なタイプです。
中のガタつきはあまりありませんが、壁の角度が左右で違っており奥の方で斜めに曲がって見える状態でした。

形の修正とネコ耳加工でかなり音の印象が変わりました。


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